☆畸人郷編集人の極私的日記 (2003年5月)☆
5月6日(火)〜5月31日(土)
仕事が猛烈に忙しくなってしまい、日記が全く書けない日が続いた。
そして、あげくの果てはパソコンが壊れてしまい、修理に出したため、日記を書くなど全く論外のことであった。
5月5日(月)
午前中は家の用事を片付け、午後から高校の水泳部の同窓会に出かけた。本当に楽しかった。こういう会は良いですね。完全に酔ってしまい、JRを乗り越しそうになった。地下鉄の駅から家まではまっすぐに歩いていなかったと思う。心から楽しい思いをしたのは久しぶりである。
「四日間の奇蹟」読了。感想は明日書きたい。
5月4日(日)
一日中家にいた。ともかく家の用事を全くと言って良いほどしてなかったので、少しだけだが片付けることができた。これから週末は家の用事を片付けることとしよう。夜は気のゆるみからか、少しのアルコールでできあがってしまい、すぐ寝てしまった。完全に中年のおっさんですね。
5月3日(土)
とうとう49歳になった。来年は何と50歳、考えただけでもうんざりである。
岡山の吉備路文学館に横溝正史のパネルを返却しに行った。その後倉敷へ行ったが、美観地区は超満員で人気の凄さが伺える。アイヴィー・スクエアで少し休憩して帰宅した。途中、万歩書店に寄ったが何もなし。
5月2日(金)
仕事で書類が大量に送られてきて、処理するのにヘトヘトになってしまった。当然、家に帰って寝るだけである。
5月1日(木)
特に何もない一日だった。最近こういう日が多すぎますね。